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InDesignでポケット付きのフォルダを作成する

dieline.jpg


 Illustratorでdieline(パッケージのテンプレート)を作成してから、InDesignでドキュメント作成なんだそうです。InDesignでこの代わりになる物を出来そうな気がしますが、Illustratorで作成して、ガイドライン代わりにするようです。
掲載されている内容はとても親切だと思います。翻訳だけで、英語が読めなくても伝わるって大事です。
単位はinです。トンボは日本式の3mmではないですが、このまま、作成してみましょう。
素敵なFontも紹介されていました。^^

Design a Custom, Print Ready Pocket Folder in Adobe InDesign

Illustratorで出来そうなんですが、InDesignでも考え方は同じ。inchなので、どのくらいか感覚が掴みにくいです。
ドキュメント作成が出来てしまえば、後は簡単。

考えたり作成する時間がすぐ出来るわけじゃないけどね…。^^;親切な誰かにささえられてなりたっています^^;

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InDesignとPhotoshopでフライヤーを作成する

レイヤーカンプ

 Bridgeをかいして、InDesignとPhotoshopでフライヤー等を作成します。
Bridgeは、確かに重たいビュアかもしれませんが、使ってもいいソフトの機能だと思います。

レイヤーカンプの使いこなし必須。

How Do I Use Photoshop and InDesign Together?


ファイルのサイズより、ファイルの管理が上手い下手で、仕事の効率が左右するかも知れません。
私は、下手くそなので、レイヤーの名前はレイヤー1とか、レイヤー2ですねぇ。本当はちゃんと名前付けないとよくないんですよねぇ。

基本は大事ですね。…とっても反省します^^;


覚えが悪いので、メモしてもそのメモがどこいったのか…^^;「春ですねぇ」と言ってごまかすしか無い今日この頃です。

















2つ折りのメニュー作成

テスト


 表裏2つ折のメニューを作成します。
インチ換算なので、mmで作成すればいいと思います。

USモードになっていますが、日本仕様にすればいいと思います。
何サイズにしましょうかねぇ…。
Aサイズで2つ折で。解像度は350でもしておくといいと思います。ラフは目の前にある広告のウラで。…テキストは仮で。
InDesignでなくてもillustratorでもできますが、素直にInDesignで。


Design a Coffee Shop Menu Layout from Scratch with Photoshop and InDesign – Part 1


モノを作るのにガイドは重要ですね。
Photoshopのはじめからあるスクリプトも紹介されていました。

Part2はスタイルとマスターページの基本的な使い方だと思います。

インチ換算なので、大きさの感覚がつかめませんでした。



ブックレットはプリント設定で選ぶ事ができなかったので、PostscriptにしてDistillerかAcrobatで書き出しました。





















InDesign:ブックレットする(面付け、小冊子の作成)

ブックレット


 InDesignの基本的な機能ですが、あれどうだったけなぁ〜誰かなんとかしてくれ!思い出せないっ…と、先日、10分くらい考えた機能です^^;
誰も助けてはくれませんので、メモしておきたいと思います。

Quick Tip: Using the Print Booklet Feature in InDesign CS5

[基本操作] ブックレットを印刷してみよう(InDesign CS3)

100円ホッチキスで楽しいブックレット作成^^;
中綴じはやりにくい…。

ドーナツの様に芯がポッカリ…忘れていく今日この頃です。














InDesignのドロップキャップを使ったテキストレイアウト

 制御文字表示はしてくれない…。
タブとリターンはどこに入力するのか、ちょこっとだけ書いてます。
英語版と日本語版と随分違いますねぇ。

Quick Tip: Create a Unique Table of Contents with Adobe InDesign

改行を打たないと、ヘンテコな編集になるんだそうだ。
ベースラインに揃えないと余計バラバラだ。
理解して、打ち込もう。
あ、線みたいな入れるの忘れました。線は新規で作れ…という事みたいです。
違ってたら,ゴメンナサイ。



文句は言いません!














InDesignのクリッピングパス作成のTips

 InDesignのクリッピングパス作成のTipsです。
illustratorが操作出来れば、InDesignも「だいたい」出来ると思います。

Quick Tip: Quick Masking with the Pen Tool in InDesign

ええ〜い、パスなんて面倒だ。Photoshopで透明のレイヤーにしてしまおう…。

…しかし、選択範囲から逃げられない。パスで区切ってもPhotoshopで透明にしても、複雑な背景のある条件のものは手間は同じ。



パスが素早く作れないというのは、色んな面で何も出来ない事に。














InDesign:エクセルのデーターを読み込む

 InDesignの基本的な機能の部分になります。
取りあえず、基本なのでこの通りに作成。

Quick Tip: Create an InDesign Table from an Excel File

出来る事という事が理解出来れば、OKですね。
チュートリアルではデーターは全部、入れていませんでした。



illustratorが出来れば、InDesignも出来るとは思います。タブン。















photoshop:インデザインを使って5色印刷

 金や銀の印刷データの作成のチュートリアルです。
金はDICカラーだとDIC620、銀はDIC621あたりですね。海外ではパントーンカラーで出す様です。
CMYKにプラスしたスポットカラーで出すには、くれぐれも印刷屋さんに確認してから出しましょう。
DTPではソフトのバージョンによって、少し決まり事が違います。ソフト的には出来る事が印刷屋さんが出来ないと言った所もあります。

Create a Five-color Magazine Cover using a Spot Metallic

チュートリアルは英語で、インデザインを使ってのチュートリアルになっています。インデザインを使った事のない人には、Photoshopでのスポットカラーの扱い方が参考になると思います。
ここでの保存は、.tif形式。
PDF出版の出し方まで、紹介されていましたが、この辺りは日本の物と違う設定値だと思います。


DTPではを古いバージョンで使ってる所が多数あります。




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