:::::みんなのブログ:::::2010年08月

Photoshop:幻想的な失われた世界を表現する

 Photoshopを使った画像加工になります。しっかりとした切り抜きではないのですが、マスクで上手く消しておかないとダメのようです。消す…というのもただ単に消すという訳でもない様です。
丁寧に仕上げよう。…という事の様です。

The Creation of “Lost in Memory” Epic Fantasy Artwork in Photoshop

ブラシはオリジナルで作ってしまった方がいいと思います。
ブラシのコントロールの作業もあるので、意外にドローが中心です。タブレット必須。



真夏は終わらない…夏休みももうすぐ終わるけど。

















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Photoshop:ミステリアスな雰囲気を作成する

 記事内に記されているTopaz Cleanはシェアのプラグインソフトです。
64bit起動です。色々と都合があり、これを使う場合、起動し直さないといけないのが、面倒なんですが。

Create Beautiful Mystery Grunge Effect in Photoshop

画像合成というのは、意外に面倒で単なる切り抜きのコラージュではないと思います。
psdのリソースファイルはシェアなんだそうです。

何かを教授するには、人にもよるんだろうけど、読んだだけじゃスキルアップできません。自ら作成しないと良いのか悪いのか、何がなんだかわかりません。

わずかな違いが美しさを生み出すんですねぇ。



画像などのフォントの類いはライセンスがあります。商用に使いたい場合、これをそのまま使うのはどうかと思います。肖像権などあり、殆どライセンスをシェアしないと使えないと思います。


















photoshop:ユニークなテクスチャを作成した燃える地球

 Photoshopで燃える地球を作成するチュートリアルです。
ちょっと、ユニークなテクスチャの作成ですね。
始めのグラデーションはガイドを作成した方がいいかも。

How to Set the World on Fire with Photoshop | PixelTango

13日連続、30度越えは記録的な暑さなんだそうです。
もう、この分だと13日どころか、2週間超えてしまいますねぇ。



猛暑お見舞い申し上げますm__m















photoshop:CS5のプラグイン「 Pixel Bender Plugin 」

 CS4からあったフラクタルを作成するフィルタ「 Pixel Bender Plugin 」の使いこなしです。
CS5から同じプラグインはダウンロード出来ます。

入れ方は、まずは「 Pixel Bender Plugin 」をユーテリティフォルダの中に素直にインストール。
それから、Adobe Pixel Bender Plug-In for Adobe Photoshop CS5をダウンロード。それが機能拡張としてプラグインフォルダにインストールされる様です。
因に、By downloading the software listed below, I acknowledge that I have read and agreed to the terms of the Pixel Bender Plug-in for Photoshop CS5 License, the Adobe.com Terms of Use and the Adobe Online Privacy Policy.…の前にあるチェックボックスをオンにしないと、ファイルはダウンロード出来ない…というか…なんで出来ないのか英語のスラスラ読めない私は、10分悩みました^^;
よく読め…という事ですねぇ。

Create a Beautiful Floral Fractal Illustration in Photoshop

珍しく無料です。^^;
64も32bitも両方使えます。
以下の様な版ズレの様な効果もすぐ出来ます。他にも色々あります。13のフィルタがありました。
CS4にもあったはずです。数は確か12だったと思います。



英語は読めなくても使えます。英語が出来ない私がお勧めします。





















デザイナーが作成したクリエイティブな履歴書

 海外のデザイナーが作成したクリエイティブな履歴書やその為のリソースファイルです。
ここで紹介する履歴書というのは、単なる就職活動用のよく見かける履歴書ではないです。
CVというのは、履歴=Curriculum Vitaeの略字。

40 Stunningly Creative Resume Designs on DeviantArt

紹介されているリソースファイルはそのまま使うと恥。
ポートフォリオ作成などに何を含めていいのか参考にするだけにしましょう。

国にもよるのでしょうが、履歴の年代は新しい方から、自己PRしていますねぇ。
日本では古い年代から…履歴に書きますが、新しい方からPRするのは積極的に自分を押すのは、アメリカ式なんでしょうか^^;
過去の履歴も大切なPRの一つですが、多くは可能でなくても、今、出来る事も、クリエィテイブなお仕事をされる場合、私も含めて大事だと思います。



私自身、偉そうな事は絶対言えません!!毎日、反省してます。色々と^^;お助けくださいませ。



















illustrator:映写機のアイコンを作成する

 下絵が無いと作成がうまく出来ないと思いますが、illustratorでリアルな映写機のアイコンを作成するチュートリアルです。

Illustrator Tutorial: How to make a realistic film projector icon

殆ど、グラデーションツールで影をつけるようですが、やはり下絵が無いと形が取りにくいですねぇ^^;
本日はここまで^^;
グラデーションの設定をかいてある通りにしてみましたが、同じ様にならない箇所もありました。
細かいパーツに分かれてるものは、丁寧に形を作成しないとうまく出来ませんねぇ。



今月の光熱費が恐ろしい事になってる気がするなぁ…。



















illustrator:3Dな飛行機を作成する

 パースを作成する為に、illustratorの3D機能をテンプレートとして作成するユニークなチュートリアルです。

How to Create a Three-dimensional Airplane with Adobe Illustrator

色々な考え方と描き方があるんですねぇ。感心しながら作りました。
面白いですねぇ。



酷暑で滝汗です。太陽が痛いです。















リキテンシュタイン風に仕上げる

 リキテンシュタイン風に仕上げるillustratorとPhotoshopを使ったチュートリアルです。

Simple Roy Lichtenstein Style in Illustrator and Photoshop

illustratorの塗りブラシで作成し、Photoshopで同じやり方で、違う素材でも出来ました。
あまり詳細に描くより、好みにもよるんだろうけど、アバウトの方が味がある様な気がします。
カラーハーフトーンの設定は、いつもどうするのだったか…忘れます。^^;



何回、同じ操作をしても忘れる…という事はあまり使う頻度が少ないからかな^^;




















洋書:カートゥーンのHow to本の紹介

 洋書のカートゥーン(漫画やアニメーション)のHow to本の紹介がされていました。絶版なんでしょうか?^^;文献は日本の漫画とは事情が違う様ですが、本の年代は古め、パースペクティブなどの基本的な事柄も記されていました。

Archive for the Famous Artists Cartoon Course Category

pdf形式の文書になっていました。閲覧するまでちょっと時間がかかるかもしれません。
リンク先がpdfになっている箇所がありますからそこをクリックです。
英語は全く出来ないに近い私ですが、絵なら何であるか理解できますから、とても良い文献を見させてもらって面白いですねぇ。

サイトの内容は、なんだか、古めのアニメーションのお好きな方が好きそうなサイトです。


西日本は35度越えはマダマダ続くようです。

















illustrator:エンベロープの使いこなしTips

 illustratorのエンベロープの使いこなしが紹介されていました。
効果の部分で、様々な事が出来るので使いこなしは何となくイメージ出来ますが、オブジェクトの部分に含まれてるメニューも使いこなしが出来る事が案外、思いつきません。

Distort Linear Gradients in Envelope Distorts

何が出来るか、試して作らないと忘れてしまいますよねぇ。
色を変えるなどの編集は、コントロールパネルで。



とうとう、一日中、部屋で居座ってしまいました。


















illustrator:リボンのテキストエフェクト

 illustratorでリボンの様な文字を作成するチュートリアルです。
文字はペンツールでトレスする所から始まっていました。

Create a Silky Ribbon Text Effect

最初のパスの部分を作成する時に分割しやすい形にしないと、どの部分を分割するのかわかりにくいですねぇ^^;

文字だけではなくても、他にも流用出来ると思います。



外気が暖かいのか、クーラーがダメになってるのか部屋の温度が暑く感じます^^;



















photoshop:シャドウ・ハイライトのTips

 Photoshopのシャドウ・ハイライトの使いこなしが紹介されていました。
写真の暗い部分だけを明るくするやり方のようです。

レベル補正やトーンカーブだと全体になってしまいます。これを使うと、とばして良いところとそうでない所の選択範囲を作らないとダメですから…これ使え…と言う事なんでしょうか。^^;

Correcting Exposure with the Shadows & Highlights Tool

一部だけこのままにして、暗い部分を明るくしたい時使える良いやり方だと思います。
調整レイヤーには含まれていない機能なので、レイヤー複製しておこうと始めの部分に記されていました。
だいぶ古いバージョンにはシャドウ・ハイライトはありません。


オリジナル

シャドウ・ハイライト

トーンカーブ、空がつぶれている。

こまめに水分補給をしすぎて、食欲がなくなってしまいました。















illustrator:CS5絵画ブラシを使ったドロー

 illustratorCS5の絵筆ブラシを使ったリンゴの作例です。
スウォッチはグローバルで作業。

Create a Painterly Apple with Illustrator CS5′s new Bristle Brush

配置した画像はスポイドが使えますから、スウォッチ登録は簡単です。
グローバルにしておけば、この場合はよろしいという事のようです。



勘弁してもらいたいくらいの気温でした。

















illustrator:ライブトレスでグランジフォントを作成する

 文字をアウトラインしてしまうより、透明マスクで編集した方がいいと思います。
チュートリアルムービーでは両方、紹介されていました。
ライブトレスはオプションで設定しないと、つぶれていい箇所とそうでない箇所が出来ません。
他のドローのソフトはあまり詳しくありませんが、デフォルトで用意された設定値で終わってしまう事はあまりなく、オプション設定している場合が殆どかも知れません。

Quick Tip: Make Grunge Type with Live Trace and the Pathfinder

グランジのフォントは英文字ならフリーでダウンロード出来る様ですが、この作成のやり方で作成してもいいと思いますねぇ。
グランジの様な感じのフォントだと、大きなロゴくらいしか使わないし、小さいと文字がつぶれて読みにくいですしねぇ。



日中、どうしても出かける用事があり外出。ずっーーと温泉入浴のようでした。頭から汗しみ出してくるいい湯加減でした。

















Photoshop:クリッピングマスクとレイヤーマスク

 Photoshopでのクリッピングマスクとレイヤーマスクについての記事がありました。
その他にクリッピングパスというものがありますが、これは違いますね。Photoshopなのにベクトルが扱えるんですものねぇ。

Getting to Know Clipping Masks and Layer Masks in Photoshop

マスクを作成するには、不要な部分か必要な部分の選択範囲を作成しなくてはならず、写真の切り抜きがうまく出来ないとダメな様です。

Photoshop CS5 の新機能 第9回 「境界線を調整」の強化

誰でも簡単に出来るという事は、逆に言うと「これは出来ません」が言えません。
基本の使い方になるので、使いこなして様々なシーンに生かしたいですねぇ。



機械的に出来る所とそうでない所はありますが、調節しやすくなっているのは確かです。
















illustrator:アピアランスで作成する文字のスタイル

先日のアピアランスパレットの使いこなしの確認につながる記事が掲載されていました。
これならわかりやすいと思います。

Create a Polished Raised Type Treatment

変形は大幅に動かすより少しだけ動かす…という事ですねぇ。
なかなか、仕組みがわかりにくいんですが、理解してしまえばOK。



夏休みはないかな…^^;あっても暑くて海水浴なんてトンデモナイ…のびてますけどねぇ。






















Photoshopとillustratorで作成する3Dカプセル

 Photoshopとillustratorの両方をうまく使ったチュートリアルです。
illustratorでカプセルを作成。スマートオブジェクトとして配置。
カプセルの影はレイヤーのクリッピングマスクです。

Use Illustrator and Photoshop to Create a 3D String of Pills – Screencast

そんなに難しくはありませんが…いっぱい複製したりするのが、面倒かも知れません^^;
チュートリアルは動画なので、フルスクリーンで閲覧しないと始めどうして欲しいかわからないかも知れません。



適当にぼかすとダメみたいです。














illustrator:ネオンサインをアピアランスで

 illustratorで作成するネオンサインの看板です。
アピアランスパレットの使いこなしになっていました。
テキストはアウトラインです。テキストオブジェクトで処理ではないです。

Create a Glowing Neon Sign using the Appearance Palette

アピアランスに効果がたくさんたまってくると、操作が止まった様になりますが、大丈夫みたいでした^^;
確かネオン効果はグラフィックスタイルにあった気もしますが、遠回りに色々な事を考えるのもいいかも知れませんね。



基本から色々な描き方が出来るんですねぇ。

















illustrator:CS5遠近グリッドツールでお家アイコンを作成する

 illustratorCS5の新機能、遠近グリッドツールで作成するお家アイコンです。
リソースファイルは記事内の完成したStep20の下記にあります。

3D House Icon in Adobe Illustrator

毎度ながら…我慢して、リソースファイルは落とさずに作って理解を深めた方がいい気がします。
バウンディングボックスは表示したままでないと、色々不便ですね。



パーツの元になる部分は正面で。別レイヤーに「元」は残しておくといいかもしれない。

















illustrator:輝く夕日を作成する

 illustratorで作成する沈む夕日です。
フレアーツールで仕上げてません。

How to Illustrate a Luminous Vector Sunset

透明が使える事で表現の幅が広がっていますから、Photoshopの様な効果も同じイメージで作成できますね。
私はフレアーをプラスしてみました。
作っていく過程はそんなに難しくはありません。記されてる時間内に出来ます。親切に書いてあるから出来る訳であって、描いてどうなるかの仕組みは自分で試行錯誤してません。

書いてある事の内容は英語だけど、意図を組まないと応用が出来ないかもしれませんねぇ。



コピペは簡単。考えなくていいですもんねぇ。




















illustrator:大きな波を作成する

 大きな波をillustratorで作成するチュートリアルです。
今の季節にピッタリなとてもいいTipsだと思います。早速、作りましょう^^

Quick Tip: How to Create a Stylized Wave using Adobe Illustrator

出来なくも大丈夫なリソースファイル付きです。
とっても、親切ですね。ダウンロードしなくても出来ると思います。


作ってしまった方が…。楽しいかもしれません。

















Photoshop:映画「インセプション」をヒントにポスター作成

 映画「インセプション」をヒントにしたポスター作成のチュートリアルです。
バージョンはPhotoshopCS5。
空から眺めたニューヨークの街も素敵ですね。

Inception Poster with Repousse in Photoshop CS5

300ppiで作成して下さい…と記されていますが、スクリーンショットで作成しました。

私の作った方は、ビルと文字の境目がうまく出来てません。奥まった部分を暗めにしないとらしく見えませんね。



朝から干した洗濯が雨で残念な結果に…。

















ai形式の342個のベクトルフリーアイコン

 どの様に使っていいのか、特に記されていませんが、ファイルはai形式でフリーのアイコンという事です。バージョンはCS3。バージョンが下位であれば開かないかも。

342 Free Vector Icons Of Various Shapes (.AI)

それぞれのアイコンは複合パスにはなっていませんから、中が抜けていません。
自分で作成して使いましょう。
ややこしい複合パスは属性パネルで処理。



油で揚げた食事があまり欲しいとは思わない…^^;


















illustrator:サーカスのテントアイコン

 サーカスのテントのアイコンをillustratorで作成するチュートリアルです。
赤い屋根がかわいいですね。

How to Create a Fun Circus Tent Icon

影の付け方は、ほとんどグラデーション。アピアランス使いこなし必須。
開いた部分を作成するところが、ややこしいかもしれませんね。45分で出来ませんでした^^;
それ以外は難しくはありません。



花火に帰省ラッシュ…夏真っ盛りですねぇ。


















illustrator:円グラフをガイドに

 illustratorで円グラフを使ったユニークな作成のチュートリアルです。
作ったグラフをオブジェクトとして、バラバラにしてしまうとデーターの再入力が出来ませんから、考えてみれば賢いやり方ですね。

Gradient ring chart in Illustrator

エクセルと違って、デザイン作成をする事をしますから、工夫して作成しないとダメなんですねぇ。



昨日の晩は帰ってきてからの意識なし…。本日は雨が降ったので、しのぎやすいです。
















illustrator:アイソメのガイド作成のTips

 アイソメのガイドラインの作成です。 
リソースファイルはダウンドードしなくても、この通り出来ないと申し訳ないと思います^^;
英語ですが、こんなわかりやすい解説はないですねぇ。

Quick Tip: How to Create an Isometric Grid in Less than 2 Minutes!

アクションに登録しておけば、数値は忘れないと思います。
便利ですね。



夏バテそうな気がします^^;負けない様にしたいです。



















カラー設定の同期の設定

 わざわざ、英語の動画を紹介しなくてもいいのかもしれませんが、カラー設定の同期のチュートリアルムービーです。
bridgeで設定…。確認の様な感じなんですが。

Understanding Color Settings in Photoshop

便利なビュアだけじゃなく、同期してるものとして、広まってるはず…。たぶん。


30度以下になった日は無い。全く溶ける様に暑いです。

























illustrator:CS5遠近グリッドツールガイドのTips

 illustratorCS5の遠近グリッドツールを使ってのTipsです。
チュートリアルはPDF。英語です。
ドローするなら、CS5の遠近グリッドは避けて通れません。
同じ様に作成して使いこなそう。

Master perspective drawing in CS5

CS5から遠近グリッドが増えましたので、やる事が増えただけなんでしょうか^^;
始めはどう使っていいのかサッパリでしたが、慣れてしまいます。無いと困る機能の一つです。
チュートリアルの最後の仕上げは、Photoshopで書き出して仕上げるようです。



室内にいましたが雨音がすごかったです。涼しくなりません^^;昆虫だけが元気です。


















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