:::::みんなのブログ:::::2011年09月

Photoshop:レトロ感のあるの折り紙タイポグラフィ

 私も紙を折って、ラフを作ると思います。
折って作った方が早いに決まってますもんねぇ。^^
折り紙の様に切れ目を入れないデザインも面白いかもしれません。

Creating Retro Folded Typography Using Photoshop

illustratorでも確かに作る事は出来ますが、今回はPhotoshop。

英語が読めなくたって、今じゃ便利なアバウトweb翻訳すれば理解出来ると思います。



90°に折りませんでした。



英語のサイトを薦めるのは情報が早いのと、英語慣れする為。デッサンやデザインが上手くなるなんて、自分で積み上げて「身体」で覚えんと、どうしようもない。これが正解だ…という答えはない。自分の過信ほど恐ろしい物はありません。


























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illustrator:おしゃぶりアイコンを作成する

 赤ちゃんのおしゃぶりアイコンを作成します。
おしゃぶりは、リスクがあり、あまり良しとしないのだそうだ。

How to Create a Pacifier Icon in Illustrator

作った事のない物をつくると、色々な事柄に気づかされます。
作らないとわからないし、自分に必要じゃないものは一つもないんですねぇ。

ありがとう。今日も作って良かった。



走り込みすぎて、膝を痛める一歩手前。痛まない様に用心したい。
















Illustrator:巻き尺を3D機能で

 巻き尺を作成するTipsです。
メジャーでなくても、他にも通ずる作成の基礎です。
基礎でも確認して、本やwebで調べなくても出来る様に、こなしておきたいと思います。

Quick Tip: Make a Tape Measure with Illustrator’s 3D Efects

チュートリアルの始めの広告動画は仕方ないとして、パネルの上に広告表示は…無料で閲覧してるから文句は言えないんだろうけど、なんだかよくわかりません。



仕事以外の勉強の為に、寝る間を削ってまで閲覧してるわかなんだから見ながら物は買わない。勉強の邪魔でしかない→集中できん→腹が立って仕方ない→そこのメーカーの商品は買う気になれない。(実例:薬用石鹸ミュー●)













Photoshop:絵画な感じに加工する

 写真を絵画風にするヒントです。
写真の条件によって、いくつかレイヤーを足さないと似た様な感じにならないかもしれません。

Turn Any Photo into an Artistic Sketch

フィルタで写真を加工すると、どうしてもフィルタを使った感じがします。
頼りきるとダメなんですが、買ってから、全然、使わないというのもどうかとは思います。

アクセントに使うかもしれません。



食欲の秋…と言える季節になりました。

















Photoshop:ICOファイルを保存する

 PhotoshopCS5でICOファイル作成します。
私のこのブログにはfaviconsはつける事ができませんが、Photoshopで必要な方は導入するのは簡単です。
faviconsでなくても、ICOに保存したい時もありますし、便利だと思います。
512だと保存出来ない仕組みにちゃんとなっていました。

How to create favicon.ico file in Photoshop CS5

まずは、ICO (Windows Icon) Formatをダウンロードして、Plug-inフォルダに入れるだけ。

鋭いバイキュービックというのは、バイキュービックはシャープということです。
XP使ってるユーザーはあってはならない存在らしいですが、Vistaで保存すると閲覧は出来ません。



陽が暮れていくのがまるで早い。

























Photoshop:ブルーの色が印象的なテキストエフェクト

 艶やかなブルーの色が印象的なテキストエフェクトです。
エンボスの効果を上手くコントロールすると、思い通りの仕上がりになりそうです。
塗りは、0%ですね。

Photoshop CS5 Tutorial – Blue Plastic Text Effect

リフレクトさせてみました。



adobeのバグや使い勝手の悪さがバージョンUPしてから、なんとなく更に酷い。イチイチ、読まなくてはならず、頭の回転の鈍い私には対処できない。アホでも使える様にソフトを作って下さい。




















Photoshop:3D機能で高層ビルのテキストエフェクト

 レンダリングに時間がかかりますから、先に見せ方を吟味してから、レイトレーシングしないとエラい事に…^^;

3D Skyscraper Text Effect in Photoshop CS5 – Part 1

この通りに、つくって3D機能の理解を広めれば、いいと思います。

Part-2に続くのだそうだ。



公園で涼んでると、蚊にさされてしまい、夏はまだ残ってるんだなぁ…と思いましたToT



















Photoshop:透明な液体のレタッチ

 昨日に引き続き、透明な液体を表現するテクニックです。
オリジナル画像がなければ、試しが出来ませんが、なんとか、やってみたいと思います。
Photoshopは元々画像をレタッチするソフトなんですから、お絵描きであっても、美しく仕上げる事に関してあまり関係ないと思います。

第11回 透明な液体のレタッチ

置き換えると、揺らいだ移り込みが表現できました。
メリハリがついた、グレースケールにしてみました。
旗など、シワのある表現で置き換えを使いますね。

Photoshop:布のシワを表現する



モデルさんは、探しましたが、諦めてしまいました^^;

















Photoshop:海底を表現する

 海を表現するチュートリアルです。
チュートリアルは古めだから、やり方はあまり変わってないと思います。
復習です。

123RF September Tutorial #2: Mystic Ocean of Sunken Galleon and City

このクロムにするやり方は、いかにPhotoshopでつくったぽい感がぬけない。
アカン…というわけではないですが、どうも、シックリしません。「やっぱり、Photoshopのフィルタや」なんです。
素材の力は偉いんですね。

どちらかというと、描画モードをあれこれと探っていくのが、面白いと思います。



災害ばかりあると、いろんな物を値上げしていく気が…。生活の方も心配だ。
















Photoshop:ファンタジックに魅せる写真合成

 写真の合成は、ただ写真を切り取って貼付けるだけではないと思います。
ファンタジックに魅せる写真合成のヒントです。

ROAD OF DREAMS PHOTOMANIPULATION TUTORIAL

どうすれば、よく魅せるかなんて、答えを出すのが難しいです。
逆に考えると、これがいい魅せ方だと、ハッキリした答えがないから、面白いのかもしれませんね。

宇宙はいままでの教えていただきました、やり方でつくりました。
Stock.XCHNG以外の写真は、使わない様にしました。
ありがとうございますm__m



雨がヒドイです^^;しかも急に寒いです。






















Illustrator:チョコレートテキストエフェクト

 illustratorでチョコで出来た様な感じのテキストエフェクトを作成します。
何だか、以前にも作った気がします。

Quick Tip: How to Create a Delicious Chocolate Text Effect

はじめの一粒ずつ、四角でつくってしまうのは、モザイクオブジェクトでできたので、短縮させてもらいました。



やっと涼しくなって、寝苦しくなく休めます。ヤレヤレ…。


















Photoshop:safariライクなアイコン

 Appleのsafariライクのアイコンを作成します。
リソースファイルを先にダウンロードする前に、作ってどんな作り方をするのか知りたいですね。

Create an Apple Safari Icon in Photoshop

効果を上手く駆使したチュートリアルですね。
作図の部分は、チュートリアルには記載していません。
目盛りの部分は、⌘+Tで変形。-10°移動。(原点を決めなくては、正確に作図が出来ませんから、ガイドは水平垂直に測っておく)⌘+option+shift+Tで、複製移動。
illustratorの様な複製操作は出来ませんが、難しくはありません。

illustratorに頼っては意味はありません。パーツの類いも全部、Photoshopで作図した方がスキルアップすると思います。



つまらない事でトラブルになり、「大人げないで…」と言われ反省しきりです^^;





















illustrator:シンボルの操作の基本

 シンボルの基本的な機能が特集されていました。
本家のヘルプは書いてある事は正しいんですが、余程でないと読めません。
英語のサイトでも、今では翻訳する事が出来ますから、だいたい、書かれてる事は基本的な操作が出来れば、復習が出来きると思います。

An In-Depth Study Of Symbols In Illustrator CS5

シンボルにドラッグする原点をスクリプトをどうにかする時は、決めてあげないとダメみたいで、確か、左上にしろ…だったはず。
9スライスは、何もしないと端があかん様になったりしますから、調節してあげればいいみたいです。これは、拡大縮小すると有り難みがわかるはず。



日本の方のサイトでも、わかりやすく書かれてるサイトも勿論あります。色々な角度から当たり前の事であっても知りたいんです。
















illustrator:カラフルなカールしたパーツのあるテキストエフェクト

 カラフルなカールしたパーツのあるテキストエフェクトです。
複合パスを上手く使うと、出来そうなんですが…。

How to Create a Glossy, Colorful Text Effect

一つ一つの部分を作り込んでいかないと、奇麗に仕上がらないようです。
白い部分を多めに、つくれば良かったかもしれませんね。



サンマに栗に梨…おでんの季節は本当にくるんでしょうか?
















Photoshop:影を極める

 30分の動画ですが、始めの部分は基礎的な事を述べられてますから復習です。
後半が良い事を述べられていました。
知りたい人には決して長くない動画だと思います。
動画は英語で日本語の翻訳はモチロンありませんが、難しい事は述べられてません。
VPはバニシングポイント。デザイン系の学校ならこのくらいは習ってるし、私の吹けば飛ぶ様なブログで学ばなくてもご存知なはず。
集中して見ればわかります。^^;

Understanding Light, Shading, and Shadow in Photoshop

(100-side1)/2+side1=side3の計算式の理屈はなんだかさっぱりですが、100、明るい上面を引き、それを半分にした明るさがside3だろうということなんでしょう。
Brightnessに入力するのは100%の明るさの逆。

command+shift+jで選択範囲をカットして別レイヤーに複製。
option+control+ドラッグでブラシの怪。(CS4から。)

基本操作とデザインの基本をきいてきます。基本は応用に繋がりますから、大事なんですねぇ。



数字を見ると痒くなる…程ではない簡単な計算です。算数習ったし暗算できるはず。















Photoshop:錆び付いた感じのテキストエフェクト

 錆び付いた感じのテキストエフェクトのチュートリアルです。
フィルタメニューから、テクスチャを作っていく様です。

Old Decorated Metal Text Effect

複雑な作り込みになっていましたので、スタイルに登録で一発で出来るわけではありません。
面白い作り方ですね。
今日も、作ってよかったです。



not too late…腰が重たい人には頭の痛い言葉ですねぇ。^^;




















Photoshop:惑星の衝突シーンを作成する

 宇宙のイメージを作成するチュートリアルです。惑星がぶつかるイメージは映画などでよく登場するシーンですね。 
画像は商用には、使えそうにはないですが、今回はこのまま使ってみたいと思います。

High impact space scene tutorial

途中で、同じやり方ではしないで強引にやってしまいました^^;



後2〜3年かで超新星爆発があって、太陽が2個できるんだそうだ。宇宙が15%縮んでるんですねぇ。















Photoshop:輝きが奇麗な球体ボタン

 光るボタンといっても作っていく時に、適当につくってしまうと、どこかで見た様な似た様なボタンになってしまい、どうもシックリしません。
どこをどうつくるのか、答えがあまりない様な気がします。

Design a Delicious, Shining Circle Play (Web) Button in Photoshop

爆弾のようには作りませんでしたが、震えているように表現されたんだと思います。



黄色い色のボールでシェープを選択すると「★」があるんだもん^^;



















illustrator:幾何学的な模様のレトロポスター

 古い1970年代のオリンピックのポスターをヒントにされたそうです。
ちょっと、作るのが目がまわりそうです…。

Retro Style Geometric Lines Poster Design Tutorial

illustratorとPhotoshopで作成されていました。
目が痛いです。ズレてしまいました^^;
線幅をもうちょっと広げれば良かったです。



@o@ウゥゥゥ
















Photoshop:肌のレタッチーハイパス編

 人物の写真は肖像権がありますし、サンプルになる写真がなかなかありません。
勝手に使う事は出来ず、あるにはありますが…勝手に加工していいのか、使いにくいです^^;

Skin Retouching in Photoshop

笑顔の素敵な以下の写真を使って見ました。ライセンスはCC BY 2.0です。
古い写真の様です。
いずれにしても、元の写真の良さを生かす様にするには気を使います。

(Photo: [{Photo By rutlo}])



ニキビでお悩みの方は皮膚科へ。



















Illustrator:iOSライクな本のアイコン

 iOSライクなアイコンを作成するTipsです。
アイコン作成でなくても、他の作成にも繋がると思います。

Quick Tip: How to Make a Simple iOS style Book Icon

ラフスケッチした形をペンツールでなぞっていくだけでは、効率よく描けません。
パスファインダーを、上手く利用すると、効率よく出来ます。
よく物を、見る事も大切なんですねぇ。



秋はほど遠くなってます^^;残りすぎる残暑です。




















illustrator:メッシュツールで靴を作成する

 2時間で描けるそうです。本当かなぁ。
まず、作成する時間にビックリ。高速でつくってるとしか思えない^^;
illustratorでリアルに表現するチュートリアルです。

Create a Fashionable Dress Shoe in Illustrator

メッシュツールで殆ど作成。とても、参考になりました。
サンプルになる画像がないと、スポイドで色がつくれません。
適当な色、適当なメッシュポイントでつくってしまうと同じ様になりません。

チュートリアルでは途中、Photoshopでテクスチャを作成していますが、Photoshopなしでも出来ます。古いバージョンはないですが、illustratorに似た様な効果があったはずです。



2時間で出来ると豪語されると^^;出来ません…が言えなくなってしまいます^^;













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Photoshop:リアルなオーディオのインターフェース

 72 ppiの倍でもなし132ppiなんて、何故こんな解像度かと思ったら、iPadのディスプレイの解像度が132ppだからやねぇ。

Create a Detailed User Interface for an iPad Application

細かい影の部分も、つくらないとリアルには見えないですねぇ。
スタイルを適用するところは、ちょっとだけ面倒かもしれません。
難しくはないと思いますが、書いてある通りの時間以上はかかるかもしれません。



持ってませんーiPad。買うつもりはない。










illustrator:使いこなしの有用なムービーチュートリアル

 illustratorの気がつかない使いこなしTips満載のムービー集です。

30 Useful and Entertaining Video Tutorials from Vectortuts+

以前にも、紹介したムービーもありました。線をグラデーションにするなど、忘れがちな使いこなしをおさえておきたいですね。



あまり汗をかかなくなりました。暑さでバテる事がないのが嬉しいですね。




















Photoshop:湖のイメージから火山のある風景を作成

 山を見下ろした湖のイメージから火山のある風景を作成します。
ちょっと強引な画像合成のようです。

Create Epic Surreal Volcanic Wasteland Matte Painting in Photoshop

こういう、強引な合成は楽しいですね^^
自分の写真ではないので、商用には使えません。ブラシも紹介はされていますが、作者明記なので商用には使えません。
今回は勉強用に画像だけ使いました。

ブラシは、元は画像素材の類いなので、作者明記なんでしょうね。



雨の被害が大きい。















illustrator:透明パネル、覆い焼きで表現する光の効果

 以前、覆い焼きモードで作成した名刺の同じやり方です。
名刺は特別な事がない限り、RGBで出す事はないですから、始めの書類設定でカラーモードをCMYKで設定します。illustratorでの話ですが。

Quick Tip: Lighting Effects Using the Color Dodge Blending Mode in Adobe Illustrator

ドキュメントのカラーモード、カラーの同期はやっておかないとダメなので、どのカラーモードなのか意識して作成しないと、同じ様なものと思い描いているようには出来ないみたいです。

カラーの同期は、Bridgeがあれば、簡単に一貫したカラーマネージメントの同期が可能です。
同期はしておきましょう。



雨あしが、酷くなってきたようだ。避難命令はさすがにでないとは思うけど。

















illustrator:グリッドを使ってピクセルキューブを作成する

 正確な図形を作図するのに、グリッドを表示しないと上手く出来ません。
今回は長方形グリッドツールで仕切られたセルを作成するようです。

Quick Tip: How to Make a Retro Pixel Cube with Adobe Illustrator

物を描く、デザインするなら、測らないとダメだと思います。

マッピングされたものが、逆さまになってるなら、マッピングで回転する事が出来ます。



台風はジョギング中らしい…。停滞している。






















Photoshop:肌をピクセルをいじらない様に美しく仕上げる

 肌を奇麗に、見せる時、ボカシたり覆い焼きや焼き込みなどでいたずらに,いじってしまうと元の人間の肌らしさがなくなってしまい、あまり、やりすぎると、人工的な肌質になってしまいます。
まるでアンドロイドの様な雑誌の表紙は見かけるけども、それは大人の事情などで…ファンタジーを演出…するようだ(苦;)

Professional Retouching Tutorial: Dodge and Burn (Part 2)

白く飛ばしすぎかもしれませんが、この方のそばかすはこれはこれで、とてもカワイイとは思います。
気にされてる方やモデルさんは、白くとばしたり、ホクロをとって欲しいのでしょう。
写真はむずかしいですねぇ。

ソバカスの取り方は、ボカシをかけないで出来ます。
それをすると、やはり、やはりピクセルをいじってしまい、元の肌質の良さがなくなってしまいます。

Remove Freckles

ボカシをかけない方がいいと思います。


人物の写真は、仕事で割りきってする以外は、触りたくない…。それにしてもムシムシする…蚊にさされる。ロクな事はない…^^;
















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