:::::みんなのブログ:::::2011年10月

Photoshop:iPhoneのアプリ画面を作成する。

 iPhoneのアプリの画面を作成します。
見た所、Phoroshopの操作自体は基本的な機能で出来そうです。

How to Design an iPhone App in Photoshop | MediaLoot

ボタンの類いはシェープで。影などの効果はスタイルで。
Photoshopで出来ない事はないけど…illustratorで作っておけばアイコンを作成するのは、やはり早い。

去年の記事ですが、以下の記事も詳しく掲載されていました。
Designing for iPhone 4 Retina Display: Techniques and Workflow



一応、再チェック。大掛かりなメモです。
















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Photoshop:3D機能を使って惑星を作成する

 チュートリアルは動画ですが、とてもわかりやすい解説だと思います。
早速、作って確認してみたいですね。

Photo Effects Week: Create a Planet Using Photoshop’s 3D Capabilities

紹介されてる画像は、商用に使えるようです。
だいたい、作る前にどうやって作っていくか、イメージしないと短時間でできません。

ややこしい事はされていないと思います。



Photoshopの3D機能は、豪華な事が出来ないけど、リアルに作れると思います。



















illustrator:配置画像をクリッピングする

 illustratorで画像配置をトリミングします。
クリッピングマスクする事はご存知だとは思いますが、ちょっと違うようです。

Quick Tip: How to Crop Raster Image in Adobe Illustrator

通常モード以外にするのは、透明だから?
いずれにしても、埋め込んでしまいますが、このチュートリアルの場合、配置する画像は、埋め込んでは同じにはならない…。リンクオフじゃ×。

編集する事を前提として作業してるのでPhotoshopでごそごそしてしまうとは思います。

書いてある設定値で印刷用で出してしまうとアカン気が…。デスクトップ構成とか言うやつでは?
印刷などの作業をされる場合、出す前に相談して出してしまわないと危険です。web関係のお仕事される方は見なかった事にすれば問題ない…。^^;


印刷パブリッシング製品-Creative Suite 2, Illustrator CS2, InDesign CS2の各種設定ファイル、入稿データ作成ガイド、出力関連情報、話題のPDF/X-1a、その他耳より情報



結局、透明部分を分割・統合するとバラバラ…。バラバラなんて耐えられないならInDesignかpdf。



























illustrator:バニシングポイントを使ったビル街の夜景

 illustratorCS5のバニシングポイントを使ったビル街の夜景です。
ざっと見た所、透明を使いますから、新規書類はRGBかな。
始めの書類の状態で、何を作りたいかで変わってしまいます。

How to Create a Night City Illustration Using Adobe Illustrator and Phantasm CS

始めは使いにくかったバニシングポイント。
使い勝手を上手く使えば、自由変形で作っていくより早いかもしれません。

部分的にPhotoshopなら、早く仕上がるかもしれませんが、ここはillustratorですべてを仕上げなければ意味がないでしょうねぇ。



昼間は日差しが真夏だった…。夜は寒い。体調を崩しがちです。

















Photoshop:混合ブラシで写真を油絵風に

 混合ブラシを使う所は、そんなに無い様な気がします。
写真を油絵風にします。

Photo Effects Week: Turn a Portrait Photo Into a Painting

時間的にかかるとは記されていますが、意外に簡単かもしれません。
素材を生かした加工です。面白いですね。



コンビニで大量の学生の行列にあい、飲みもの一本買うのに20分も待たせれました。家に帰るまでお腹がすくんですねぇ。














Photoshop:カラーサンプルツールを使って写真を補正する

 写真の補正で、スポイドで一番明るい所と暗い所を判別するTips です。
ざっとみた所、先に前段階でカラーサンプルツールで指定しますが、本当の明るい所と暗い所はだいたいここが明るい所、暗い所としか自分のカンでしか、指定ができませんから、その辺りの解説だと思われます。
私は英語が全然ですが、操作のだいたいなら、OKなのでそういうことだという事だと思います。
早速、確認したいと思います。

Color Correcting Photographs Using the Curves Adjustment

チュートリアルサイトにはビギナーと書いていますが、初級も中級もあまり関係ないですね。
便利なカラーサンプルツール、使いこなして生かしたいですね。
グレーのポイントは2諧調にしてしまうと、どこが正しいポイントか判別しにくいですね。
Labの50%で探すしかないかな。



左がオリジナル、右は変更後。















illustrator:ベクトルのハーフトーン効果

 ベクトルのハーフトーン効果です。
ハーフトーンにするサイズとチャンネルの入力数値が違いますが、だいたい同じやり方になっています。

illustrator:ハーフトーンにするTips
Illustrator:ドットの抽象的なテクスチャ

ILLUSTRATOR TUTORIAL: CREATE VECTOR HALFTONE EFFECTS

案外、忘れてしまいます。
やり方だけ、もう一度、把握しておきたいですね。



外食すると総じて万人に味付けているので味が濃い。辛味と塩辛な味と勘違いしてるお店もあるようだ…二度と行かない。















Photoshop:モザイク効果をテクスチャ



 モザイクのテクスチャを作成します。
フィルタモザイクにしますが、更に作り込む様です。

How to Create Mosaic Effect in Photoshop

気のせいかもしれませんが、始めのモザイク作成で描画色と背景色をどちらかを黒か白にしないと同じにはならないと思います。
回転ビューツールで、プレビューすると違った角度でプレビュー出来て、面白いと思います。

便利な回転ビューツールは、CS4からだったとは思いますが、ドローイングなどされてる方は結構使われているはずですね。
回転ビューツールは、英数モード「R」にして、書類を回転出来ますが、元の位置に戻す場合、イチイチ、オプションバーまでポンターを戻すと作業効率がよくありません。
「esc」を押すだけで元の位置に戻ります。

例えば、長方形ツールなどで変形でも、たいがい、「esc」を押すと元の位置に戻りますね。
illustratorでも同じ様な意味合いですね。
試してみましょう。



adobeの公式のヘルプには掲載されてはいませんが、「esc」の意味が既に理解されてる事だとして掲載されてないんでしょうか。















Photoshop:電話のボタン

 レイヤースタイルで電話のボタンを作成します。

ドロップ&シャドー2…とか、適当な名称にしてる自分が悪いのですが、何のスタイルか、判別出来てる様にはしてあるものの、選ぶと可笑しげな物に仕上がったりします。

Create a Realistic Telephone Keypad Using Layer Styles

作った名前にしておけば、忘れないと思います。
ファイルの名前って大事なんですねぇ^^;



半袖がまだ片付かない…。















Photoshop:光沢感のあるレトロなテキストエフェクト

 光沢感のあるレトロなテキストエフェクトです。
背景はダウンロードする様になっていますから、今回は落とさないでつくってしまいます。
ブラシも似た様に、作れると思います。

Text Effects Photoshop Tutorial:Bright Retro Text Effect

何とか、落とさずに出来ました。
描画モードの使い勝手が、面白いと思います。



真夏の様な暑さから秋雨までバリエーションに富んだ天気に振り回されていました。

















Photoshop:爽やかなビールのポスター



 爽やかなイメージのビールのポスターです。
暗めのイメージで爽やか…というより…なんでしょうねぇ。
私の翻訳はそのままGoogleですから、シズル感のある…とかだと思います。

Create a Refreshing Beer Themed Poster Design in Photoshop

チュートリアルに登録商標ある写真なので、個人の趣味の範囲。この写真素材を使って仕事用に売買するとアキマせん。

以下から趣味で。ビールラベルを作成するジェネレータがあります。
BEER LABELIZER

商品のラベルはデザインしないと、味の善し悪しが伝わりませんねぇ。




コピーが難しい…。果実は意味はない…。10秒コピーです。勘弁して下さい。















illustrator:キラキラ光る電飾のテキストエフェクト

 キラキラ光る電飾の様なテキストエフェクトです。
派手な感じではない上品な感じですね。

Quick Tip: How to Create a Sparkly Text Effect

アピアランスパネル、炸裂ですね^^;
フレアで味付けをしました。
また、テキストが破線だと、どうしてもテキストそのものが読みにくかったです。
その辺も味付けしました。



知らない道を12k歩くと、倍疲れました。















illustrator:毛むくじゃらのカワイイモンスター

 illustratorで毛むくじゃらのカワイイモンスターを作成します。
毛並みモコモコした表現と言う事ですね。
こういう、カワイイというのは、作る人それぞれに思い入れが違いますから、作ってて楽しいと思います。

How To Create a Cute Hairy Vector Monster Character

昨日、最近、写真素材ばかり、扱ってるとたまには違う息抜きがしたいです。
…作ってみたかっただけなんですが^^;

カワイいですね。


明日は栗ごはんでもいいなぁ…。














Photoshop:写真素材で光の効果を上手く使った表現

 写真の素材を生かしたチュートリアルになります。
写真の一部は、シェアしないと似た様な感じにできませんが、Photoshopが本来出来る事のいいチュートリアルかもしれません。
商用には使いにくいかもしれませんが、サンプル写真をダウンロードしてみましょう。

Fly High – Light Effects Tutorial

シャボン玉のようなものは、これはPhotoshopで作れます。
ここで紹介するまでもございません。

素材を生かすのと、どう作り込むかが難しいですね。

 

ブログに文章を書くのが難しい…。^^;














Photoshop:立体的な箱のアクションファイル

 箱のアクションファイルですね。一年くらい前の記事かもしれません。
取説は英語のpdfです。
スマートオブジェクトのレイヤーを編集して、アクションファイルを読み込んで、それを動作させるだけです。

古すぎるバージョンには対応していないと思います。古すぎるバージョンで試していませんから、わからない…と言った方がいいかもしれません。

3D Box generator for Photoshop

以前に、箱のアクションをはじめから作成するチュートリアルがありました。
始めからアクションファイルの作成に挑戦したい方は、以下の記事からどうぞ。

Photoshop:アクション機能で立体のパッケージを作成する

始めから作るのは、確かに面倒かもしれませんが、ある程度のアクションの仕組みを知っておくと、いいと思います。


寒冷前線がヒシヒシと感じます。















Photoshop:3D機能で渦巻きを作成する

 3D機能で渦巻きをPhotoshopで作成します。フィルタは使いません。違う出来具合のニュアンスですね。
illustratorなら、出来そうな気がしますが、Photoshopだと別のやり方になるようです。
動画です。

Planet Photoshop: Abstract 3D

ガイドラインは、以前紹介したパネルを使えば、定規から引っ張って作らなくてもすぐ出来ます。
Photoshop5.1で問題なく動作します。

パスの複製は、illustratorの使い勝手と違います。
以下のチュートリアルをもう一度おさらいして、パスを複製してみましょう。
Photoshop:電卓のアイコンを作成する

数分でできました。何かに使えるかもしれませんね。



出来る人に助けを求めた方が効率はいいけど、ずっとそれが出来ません。
























illustrator:Photoshopの様なレンズのピンぼけ作成する

 シンボルの再編集の仕方は、案外、知らない人がいるかもしれません。
Photoshopの様なレンズのピンぼけをベクトルで作成します。

これと同じ様なものを以前作成したと思います。

illustrator:写真の「ボケ」のような感じの壁紙

illustrator:ベクトルボケを生かした素材

チュートリアルは動画です。英語。
操作は基本操作です。
ちょっと、早口に聞こえますが、2〜3回聞けば、どのキーを押せばいいかわかるとは思います。

私、あまり、お利口さんじゃ、ありません。
自慢出来る事ではございませんが、ヒアリングは殆ど出来ないに等しい…。

Quick Tip: How to Create a Beautiful Vector Bokeh Effect

書類はRGB。シンボルに登録。



半分、寝ボケていました。スイマセン…。本当にボケたら動かないと思います。

























Photoshop:アウトラインのテキストエフェクト

 アウトラインにした文字にテキストエフェクトを施します。
illustratorならアウトラインは簡単ですが、Photoshopだと違いますよね。
今回は、短時間で出来ると記事には書いてあります。

Quick Tip: How to Create an Abstract Wireframe Text Effect

英語は特に読めなくても、フィルタのメニューの名前が微妙に違うだけですから、この通りに作成すれば、出来ると思います。
面白い効果ですね。確かに、短時間で出来ました。

つくって良かったです^^ありがとう。



過ごしやすくなって、寝坊しそうです。目覚ましは3つで。




















illustrator:クラッシックなベビーカーを作成する

 スクリプトをダウンロードしておかないと、似た様に効率よく出来ません。
紹介されてる Round Any Corner Scriptもこれはこれでいいと思います。いいと思う事は、素直に感謝して使うべし。

Create a Classic Baby Stroller in Adobe Illustrator

高度な事はされていないと思います。
私は途中の工程で車輪の部分は複製をとって作成。
色のバリエーションも「カラーを編集」で勘弁してもらいました。

シンプルだから、根気とアプリケーションスキル、作んないとどうしても、わからない判断力が試されるんだなぁ…と思います。

イチイチ、ファイルメニューからスクリプトを選んでられません。
以下から、パネルを追加されるいいと思います。scriptファイルは然るべき、フォルダの中に入れないとパネルに反映されません。

ものかの » ScriptPalette AI 1.3.0(Lion対応)



縮小でもディテールのニュアンスは出ますね。





















Photoshop:RAWデータのフォトレタッチのヒントとコツ

 RAWデータを奇麗に仕上げるフォトレタッチのヒントとコツです。

以前、仕事で「出来れば『生』で下さい」では、話が5分くらい通じず、冷や汗をかきました。
多分、食品の写真を扱っていましたから、サンプルを送れ…と勘違いされたようです。
今から考えると、送ってもらっておけば、嬉しかった気もします。
新作の生菓子の写真でした。

"Photo retouching tips and tricks"

大きめサイズでアップして確認。
同じように、作ってみましたが、スマートシャープは便利。
違いますね。



秋になると、お洒落ウェアを着込んだランナーの人口密度が夏より多い。結構、健康管理されてるんですねぇ。



























illustrator:ジャック・オー・ランタンを作成する

 ベクトルで作成する利点が盛りだくさんだと思います。
illustratorで作成するジャック・オー・ランタンです。
下絵は、スクリーンショットを見ながら、出来そうです。

Create a Jack O’ Lantern with Blend Art Brushes in Illustrator

タイムリーなチュートリアルですね。
CS5の内側描画がないと出来ない部分もありますが、クリッピングすればOKだと思います。

チュートリアルでは、始めのカボチャの部分の、詳しいパスの作成は書いていません。
illustratorでパスが出来ないと、どうしようもありません。
パスはパスファインダで、ヤヤコシイ事をしなくても、ライブペイントで作ってしまえば、短時間で出来ると思います。



半袖で、冬物の靴下を履いてる。妙な気候です。



















illustrator:グラフィックスタイルでカワイイキャラクターを作成する

 ざっと、読んだ所、グラフィックスタイルで作成するようですが、カラーの編集は、「カラーを編集…」でした方がいい様な気もします。
リボンのフリルの部分はillustratorで作成すべきですね。これは正解ですね。

How to Color a Cute Character using Graphic Styles

似た様に、つくってしまって、確認しておきましたが、やはり、「カラーを編集」の方が便利でした。
カラーのバリエーションに、イチイチ、カラーパネルから、カラーを選んでると、早く帰れませんもんねぇ。

CMYKを特色に振り分けるTips
先にカラーグループに色を作っておく方がいい様だ。



特色かグローバルにしておけば、1色刷りで渡せますね。


















Photoshop:炎に包まれた車

 炎の写真素材を使って、炎に包まれた車を作成します。

Reader Tutorial: Flaming Car in Photoshop by Lincoln Soares

解説されてる内容が、少しわかりにくいと思いますから、今回はリソースファイルをダウンロードした方が、どうして欲しいかわかると思います。
私は、今回、そのようにさせてもらいました。

2日前の記事にも書きましたが、不親切もタマには、自分の考え方を試されるいい勉強になると思います。

車の素材の画像は、一度、レベル補正か彩度を下げるかにして、フィルタをかけてあげるといい感じになると思います。

複雑な事は、あまりされてないと思いますが、面白い考え方ですね。
今回も作ってよかったです。



昼間と夜の気温差で体調が悪くしない様にしたいです。


















illustrator:レトロ感のあるテキストエフェクト

 2008年過去のチュートリアルのようです。
1時間で出来るそうです。

過去の記事で、記事内であったサイトがなくなっていたり、古かったりします。
記事は新鮮な方が、消えてなくなくなってる事はないと思います。
以下のサイトでは、そうではない様です。
感謝ですね。

How to Create a Trendy Retro Type Treatment

違うやり方でできそうな気もします。
透明を生かした作成ですね。
こちらも、アイデアのバリエーションとして作っておきました。



作っては確認してるわけなんですが、無意識で間違った操作をしてしまいます。疲れを出さない様にしたいです。





















Illustrator:ジーンズのテクスチャを作成する

 illustratorでジーンズのテクスチャを作成します。
以前Photoshopで作成しましたが、今回はillustratorです。作った様な気もしますが、以下の作成もこなしておきたいと思います。

How to Create Vector Denim Texture Using Adobe Illustrator

私のブログの検索の使い勝手がイマイチです。
検索の精度をあげる様に、してあげたいのですが、こればっかりは私がどうする事も出来ません。

チュートリアルは途中で詳しくありません。

タマには不親切も勉強になります。
疑問に思った事をそのままにホッタラカしにしておくとそのままです。書いてない事を、人に聞いたり、調べあげて、出来れば、忘れはしないと思います。
これは、私自身に対しても問いかけです。グローバルに書いておいて反省しておきたいと思います。
正直、追い込まないとなかなか実行出来ません。

VectorScribeというソフトは特に入れなくても何とか出来ます。

是が非でも使いこなし、illustratorの表現の幅を広げる事が出来るチュートリアルだと思います。



Photoshopの方が簡単だけど、ベクトルの強みがありますからねぇ。



























illustrator:顔文字アイコンを作成する

 効果を使った効率の良い作成になっています。
同じ表情にならない様に、作ってみたいと思います。

How to Create a Nice Emoticons Icon Set

基本操作の組み合わせで、作成のヒントになっています。

形はシンプルでも、気がつかない閃きが得る事があるかもしれません。
閃きなんて、読んだだけじゃ、出てきません。
繰り返しであっても、確認はしておきたいですね。

基本の形、基本の操作にはそれがつまっていると思います。



歯の間が無い方がカワイイかも^^



















illustrator:ライブトレスでカラーガイドを作成する

 ライブトレスを使って、カラーガイドを書き出します。
案外、気がつかなかった機能かもしれませんね。

Quick Tip: Creating a Color Group in the Illustrator Swatches Panel Based on an Image

毎度、確認する基本操作なんですが、そもそも、カラーガイドを使ってないと、有り難みがわからないですね。



バキバキ、なっていた膝がバキバキがあまりならない様になりました。良かった。




























illustrator:偽装防止の認証飾りを作成する

 紙幣や金権などの偽装防止の認証飾りを作成します。
オンラインでも、作成出来るジェネレーターも紹介されていました。
illustratorで出来てしまいますから、オリジナルの飾りを作成に生かしたいと思います。

Create a Security Seal in Illustrator Using Guilloche Patterns

コツさえわかれば、難しくはないと思います。
毎度ながら、根気は必要ですねぇ。
0.25ptより、0.283ptやね。



ギロシェと検索すると、万年筆がでてきました。英語でGuillocheで検索しよう^^;


























Photoshop:刺繍の様なテキストエフェクトに仕上げる

 はじめの段階で、あまり、詰まった縫い目にすると失敗しました^^;
ノイズをかけて、ボカシをかけると面白い効果になるんですねぇ。

Create a Stitched Text Effect for an iPad Wallpaper

ボカシレンズで仕上げる方が、上手く出来そうですね。

illustratorで縫い目の様に、出来る効果の「落書き」がありますが、こちらの方が奇麗な気がします。
この通りに仕上げてみました。
多少、面倒でもつくらなければわからない事が、たくさんあるんですねぇ。





iPod nanoにフィットネスというアプリが元からついていますが、日本製の万歩計と2000歩ぐらいの誤差がある。1時間走っておけば、鍛えられるから歩数は関係ないけど…。膝を痛めない様にkeepしたい。






















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