:::::みんなのブログ:::::2013年09月

LightroomとPhotoshopで作成するマスク作成

DSC_2080.jpg


 Rawファイルで撮影したものをLightroomとPhotoshopで作成するマスク作成します。
Photoshopだけでどうにか出来そうなんですが、今回はLightroomを是非使いましょうと言う事です。

How to Quickly Isolate Product Photos Onto White Backgrounds Using Lightroom and Photoshop

確かに撮影した方が早い…いいカメラが欲しくなってしまいますねぇ^^;
何だか、罠にはまった感じです。

だんだん、外に出やすくなりましたからねぇ。行楽に運動会…カメラは大活躍。


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Illustrator:ガラスのプレートをベクトルで

透明なプレート


 ガラスのプレートをベクトルで表現します。
ドキュメント作成はRGB。透明をパネル内の描画モードを使って表現します。

How to Create Glass Infographics Vector Elements

ブレンドでブラシ登録。
RGBの色域の広さをあらためて実感してしまいます。


グランフロントに行ったはいいが、大人迷子になりました^^;

Photoshop:シュールな惑星のあるシーンを作成する

surreal-planetary.jpg


 シュールな惑星のあるシーンを作成します。
リアルに仕上げる工夫が紹介されているようです。最後の仕上げは詳しくは掲載されていませんが、なんとか出来そうです。^^;

Create Surreal Planetary Object in Photoshop

柔らかな感じが出てないかったですね。
白黒を上手く、使って表現されていました。^^

素材を使いこなすって難しいです。あらためてそう思いました。


Photoshop:コミック風なテキストエフェクトを作成する

コミック



 コミック風なテキストエフェクトを作成します。
スマートオブジェクトを3重にかけて作成するのがコツです。

Comics Text Photoshop Tutorial

レイヤーの数が一枚ですが、実は何重にもスタイルがかかっているという面白いチュートリアルです。
ハーフトーンの作成は、解像度でピクセルの最大半径の数値が違ってきます。全てのハーフトーンスクリーンのチャンネルを角度を45度。にするとハーフトーンが作成出来ます。
後は描画モードを不透明にすれば、同じ感じになります。

鍋つゆが出揃っていました。お鍋はまだ出番なし。


Photoshop:白黒の調整レイヤー

Halloweenphoto.jpg


 白黒の調整レイヤーの使いこなしの基本です。
カラー写真から白黒にしていくだけでなく、調整したい色でモノクロを作成していきます。

The Ultimate Guide to Adjustment Layers – Black & White

もうすぐ、ハロウィンですから、白黒を使うシーンがありますもんねぇ。

この前の台風の流木で虫が増えてるらしく、コウモリを数多く見かける様になり、上を向いて歩きにくいです。コウモリにしてみれば昆虫はディナー…^^;


Photoshop:ビンテージ写真に仕上げる

Soap-bubble.jpg

Stock photo: Malinka
 過去、写真をビンテージに作成するチュートリアルを紹介しましたが、今回もおそらく調整レイヤーを使う事はだいたいしか、想像出来ません。

Photoshop tutorial: Create better-than-Instagram vintage photos in Photoshop

アクションで作成してしまうと、それは、それでいいのですが、自分の思った様に仕上げる事が出来ない気がします。
結局は、ある程度、理解して作った方がいいのかもしれません。

夏の名残が長い気がします。

Illustrator:立体感のあるテキストエフェクト作成

3Dgreenテキスト


 Illustratorで立体感のあるテキストエフェクトを作成する作成のヒントです。
立体的に表現する様に、アピアランスパネルで作成していくやり方になっています。

How To Create a 3D Text Effect in Adobe Illustrator

何度か3Dのテキストエフェクトを作成していますが、どの機能を使うかの組み立てだと思います。
一度、作成しておけば使い回しが出来ますね。^^

夜が涼しいので、昼間も大丈夫だろう甘くみるではダメみたいです。さすがに木陰はマシです。


InDesignでポケット付きのフォルダを作成する

dieline.jpg


 Illustratorでdieline(パッケージのテンプレート)を作成してから、InDesignでドキュメント作成なんだそうです。InDesignでこの代わりになる物を出来そうな気がしますが、Illustratorで作成して、ガイドライン代わりにするようです。
掲載されている内容はとても親切だと思います。翻訳だけで、英語が読めなくても伝わるって大事です。
単位はinです。トンボは日本式の3mmではないですが、このまま、作成してみましょう。
素敵なFontも紹介されていました。^^

Design a Custom, Print Ready Pocket Folder in Adobe InDesign

Illustratorで出来そうなんですが、InDesignでも考え方は同じ。inchなので、どのくらいか感覚が掴みにくいです。
ドキュメント作成が出来てしまえば、後は簡単。

考えたり作成する時間がすぐ出来るわけじゃないけどね…。^^;親切な誰かにささえられてなりたっています^^;

Photoshop:facebookのカバーとプロフィール

facebook-blank-cover.png


 Facebookのカバーとプロフィールの部分をマッチさせます。
スクリーンショットのファイルをダウンロード出来るようです。
右端上のadをスキップでダウンロードかな。画面中央をクリックしても何もありません。

How to Match Profile Picture with Cover Photo on your Facebook Profile using Photoshop

工夫次第で面白いカバー絵になると思います。

夜は過ごしやすすぎて、昼間の疲れから爆睡しちゃいます。


Photoshop:ゴムとガラス素材のようなテキストエフェクト

ガラスとゴム


 ゴム製とガラスの材質で出来た様なテキストエフェクトです。
先日も3D機能で作成しましたが、時間がかかるのはレンダリングだとは思います。

Create 3D Rubber and Glass Text in Photoshop CS6

書いてあるところでわかりにくいところがありましたが、微妙な加減で、反射している表現が違いますねぇ。

夕方、暮れ始めるとランニング姿の人を見かける様になりました。涼しいですもんねぇ。


Photoshop:3D機能でリアルな影を美しく作成する

3Dドラマチックなシャドウ


 存在感のある美しい影を3D機能で作成します。
影を作成するには、様々な作成がありますが、その内の一つのようです。

Dramatic Shadows in Photoshop CC

カメラ位置は上からでないと、同じにならない。
調整レイヤーで補正しています。

台風はもう勘弁…。夜風が涼しいです。


Photoshop:みずみずしいフルーツのテキストエフェクト

フルーツテキストエフェクト


 瑞々しいフルーツのテキストエフェクトを作成します。
3D機能を使って作成していきます。

Create Fresh Fruit 3D Text Effect in Photoshop

最初テキストがピンクでないと同じ様にはならないと思います。
色って、難しいですね。
相変わらずレンダリングに時間がかかります。

庶民の見方、バナナの価格は元に戻ったけど、秋の果物は大丈夫なんだろうか…。

Illustrator:シンプルなカレンダーアイコンを作成する

シンプルなカレンダーアイコン


 シンプルなカレンダーアイコンを作成します。
何度かカレンダーのアイコンを作成してみましたが、今回はアピアランスとパスファインダを組み合わせて作成していきます。

Create a Simple Calendar Icon

なんとなく作ってしまうと、出来ません^^;
チュートリアルの記事に書いてある事の意味を理解して作成していきます。

台風の過ぎ去った後は…もう、秋に違いない…。^^;

Illustrator:超可愛いを散りばめたキャラクターを作成する

可愛いフルーツ


 とっても可愛い食べ物などを散りばめたキャラクターを作成します。食べ物だけではないんですねぇ。
色がとてもカラフルです。印刷モードにするとでない色があると思います。
書類はRGB。

How to Create a Super Kawaii Collage in Adobe Illustrator

気がつけば、結構なボリュームで作成されていました。
スーパー可愛いというのは、超カワイイですね。タブン。

口と目の離れ具合で表情が微妙に変わってきます。


Photoshop:消しゴムテキストエフェクト

消しゴムテキストエフェクト


 消しゴムの形をしたテキストエフェクトを作成します。
テキストを複製をとって、違うスタイルで消しゴムの厚みを表現するようです。

Eraser Photoshop Text Effect

幾つかの影になる部分のテキストを複製を取らないと、消しゴムの厚みが出ないと思います。
2枚重ねただけでは、出来ない様な気がします。

もう涼しいだろうと、高をくくっていました。十分暑いです。


Illustrator:ハンドルカーソルアイコンを作成する

指差しアイコン


 ハンドカードルアイコンを作成します。
記事の終わりにはボタンの作成も紹介されていました。

Create a Set of Pixel Perfect Hand Cursors in Adobe Illustrator

アピアランスパネルでボタンを作成するのも、面白いですね。
以前、紹介されていた様な気がします。忘れてしまってますねぇ。
滲みの無い奇麗なカーソルです。

また、汗ばむ日々が戻ってきたんじゃ…^^;素麺はもう勘弁。




Illustrator:白い紙に雪の結晶の形

雪結晶


 白い紙に雪の結晶の形が切り抜かれた様に作成します。
グラデーションとブレンドを使って作成していくようです。

How to quickly create an abstract 3D paper background

効果を使ってしまいがちですが、作成はシンプルで気がつかない作り方ですね。
とても参考になりました。

10日近く、運動していないと筋肉痛が…これで動くのをやめてしまうと身体が鈍ってしまいます。堪えどころ…。



Photoshop:ノートの形のテキストエフェクト

ノートブック


 ノートの形になったテキストエフェクトです。
紙の素材を使って、ノートの形を表現していきます。

Notebook Paper Text Photoshop Tutorial

糸の繊維が上手く出来ませんでした。CS6からの線に破線が出来る機能より、素直にこの通りで作成したブラシで作成の方がよかったですね^^;
ファイルの最初のでドキュメント作成で、エンボスなどの数値入力がチュートリアルと違ってきます。

猛暑で動きがとれなかった分、今夏に出来なかった事が、秋以降に出来そうです。


Photoshop:ペイントされたようなアウトラインテキストエフェクト

アウトラインのテキスト


 ペイントされた様な効果のアウトラインテキストエフェクトです。
太めのアウトラインにした方がいい様な気もしますね。

Paint Outliner Inspired Text Effect

工夫して作成しようとされていました。
効果の一つに加えてたいと思います。

夜は涼しげな虫の声がして、優しい気持ちになりますね。

Illustrator:シンプルな角丸のお問い合わせフォーム

お問い合わせフォーム


 シンプルなお問い合わせフォームを作成します。
角丸の部分が立体的な仕上がりになっていますね。

Create a Simple Contact Form

 線幅にブラシファイルで作成するわけではないんですねぇ。
様々な見せ方には、工夫が大切なんですね。

スポーツをしやすい季節になりました。^^夕方が狙い目^^


Photoshop:モノクロの雨のシーンを作成する

雨のシーン


 雨の日のシーンを作成します。モノクロの写真をドラマチックなシーンにかえる様です。
雨のシーンを作成するヒントが紹介されていました。

Add Dramatic Rain to a Photo in Photoshop

反射している部分まで作成しないとリアルじゃないですもんねぇ。
雨の日で反射するシーンの色々な事が知れました。

もう、大量に雨が降る事はない事はないかな…。

リアルなカセットテープを作成する

カセットテープ


 リアルなカセットテープを作成します。
IllustratorとPhotoshopを併用させて作成します。テープの巻き取る?パーツの部分をIllustratorで。
ややこしそうな形ですねぇ。

Draw Realistic Compact Cassette in Illustrator and Photoshop

中のややこしい形はこの通りの作り方でなくてもいいと思います。パスファインダを上手く使って作成しないと似た様な感じになりません。
素材を上手く使って、仕上げています。最後のテクスチャを使った仕上げが楽しいと思います。

おでんの出番はまだ早いかな…^^;

Photoshop:ブラシファイルで雲を描く

sora.jpg


 ブラシファイルを使って空に浮かんでいる雲を描きます。
ブラシファイルが用意されているようです。とっても素敵な空ですね。
数多くPhotoshopで描かれたものを見かけます。皆さんとても上手に描いています。

Cloud Tutorial

従来あるブラシで作れそうでしたが、雲を描くのに面白い素材感のあるブラシですね^^

この間の風がキツかったせいか、軽量タイプの折りたたみの傘が、すぐにダメになりました。


Illustrator:三目並べのアイコンを作成する

マルバツアイコン


 三目並べのアイコンを作成します。
マルバツのゲームのアプリアイコンのようです。

Create a Tic Tac Toe Mobile App Icon in Adobe Illustrator

同じ色になりませんでした。どこがおかしかったんでしょうか^^;
わずかなはみ出した部分も、クリッピングします。何もかIllustratorで作成。
芸が細かいです。^^;

竜巻と豪雨が秋を運んでくるみたいです。もう懲り懲りですね…^^;

Illustrator:鮮やかな口紅を作成する

口紅2


 鮮やかな口紅を作成します。
色違いも作成されていました。

Mwah! Create a Fabulous Semi Realistic Lipstick in Adobe Illustrator

ブレンドでブラシ登録されていました。
何処かで作った気もしますが、無くなっていました。助かりました。

雨が過ぎ去ると、さすがに夏の名残はなくなるのでしょうかねぇ。ホント、暑かった夏。


Photoshop:3D機能で作成する高層ビルのテキストエフェクト(CS6)

タワーテキストエフェクト


 以前、作成しましたが、高層ビルのテキストエフェクトのCS6での作成の解説です。
バージョン違いですね。

3D Skyscraper Text Effect – Updated for Photoshop CS6

押し出す設定の原点をよく見ないと…形が同じにならない。
後の処理も丁寧に作成しましょう。レンダリングにはチョットだけ、20分かな?時間はかかります。
フォントは選ばないとダメですよねぇ^^;

レンダリングをはじめてしまうと、 Photoshopが使えない事に気がつく…やる事はあるのに、作ってしまいます…^^;

Photoshop:3D機能で作成するフラットな影のついたロゴ

フラットロゴ


 長い影のついたフラットなアイコン作成です。
昨日のIllustratorと同じ影の長いロゴの作成になりますが、Photoshopの3D機能で作成します。

How To Make Long Shadow: Tutorial Photoshop CS6 3D [HD]

レンダリングした時に、影が出来る部分が上手くコントロールしないといけないようです。

細かい小ワザが、時短のつながると思います。結構重要。

Illustrator:影の付け方のtips

影


 影の付け方で、印象が変わる事を掲載されていました。…掲載してあると思います。^^;
私があまり、英語の翻訳能力がありませんから、そうとしか言えませんが…きっとそうですね。

Quick Tip: Techniques to Create a Trendy Long Shadow Effect

今来てる!影の付け方ですね。
今来てるとか、フラットとか、読んだだけでは、理解出来ない私にはついてけません。実際作ってみないと、全く、わからないです。
また一つ、お利口になりました。ありがとうございます^^

雨が降るところに降らず、平等にならないんですねぇ。消費税も平等に行き届いてくれるのかな。

Photoshop:プライスタグを作成する

タグ


 プライスタグを作成します。
スタイルで作成していく、シンプルな作成になっています。

Learn How To Make Photorealistic Price Tag In Photoshop

大きめのサイズで作成しておけば、使い回しが出来そうですね。
何が、突然、必要になるかわかりません。備えあれば憂いなしですね。

作った物が何処にいったか、わからなくなってしまうとどうしようもない…作りなおした方が早かった場合も^^;





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